準備中です。

ご相談、お問い合わせはいつでも承ります。

聞こえの状態が測定できます。測定はもちろん無料です。

測定した聴力をもとに、お耳の聞こえに合わせた補聴器を視聴できます。試聴も無料です。

難聴とは?

一口で難聴と言っても、症状は一人ひとり異なります。

最も多いケースとしては、ささやき声や子供の声、鳥の鳴き声など。小さい音や高音が聞き取りにくいというものです。また、言葉の聞き分けの低下も起こります。


補聴器を

早く装用するメリット

遅く装用するデメリット

早:補聴器を通した様々な音に慣れやすい。

遅:聞こえにくくなっていた音が急に聞こえ始めるので違和感を感じやすくなる。

早:生活騒音を受け入れやすくなる。

遅:忘れていた生活雑音を、雑音と感じなくなるまでに時間がかかる。

早:音の判別ができ、生活の上で安心感が増す。

遅:自動車の音に気づきにくくなり、危険が増える。

 

早:手、指が動きやすいので取り扱いが楽にできる。

遅:年齢とともに手、指が動きにくくなり、取り扱いが難しくなる。

 言葉

早:言葉がハッキリしやすい。言葉を聞き取る力が落ちにくい。

遅:音は聞こえるが何を話しているか分からない。

早:聞き間違いによる誤解が少なくなる。

遅:スムーズな会話ができず孤立しやすくなる。

 生活

早:周りとのコミュニケーションがとれるので、今まで通りの生活が送れる。

遅:周りとのコミュニケーションが取りにくくなり、生活上の困難度が改善しにくい。

早:生活範囲が広く、積極的に外出する気持ちが持てる。

遅:外出しても不安な気持ちになり楽しめない。


補聴器装用までの流れ

 

▼①カウンセリング

 

お客様の聞こえの様子を伺います。(特にお困りの状況、聞きにくい音など)

 

▼②聴力測定

 

現在どれほどの聴力があるのか、専用防音室で細かく測定致します。
実際に測定員が話す言葉の聞き取りも調査し、苦手な言葉や音を確認します。

 

▼③補聴器選択

 

測定した聴力とお客様のご希望から、適切な補聴器をお選びいたします。

 

▼④調整と試聴

 

お客様の聞きづらい音質、聞きたい音を繰り返し調整し、試聴して頂きます。

 

▼⑤取り扱いの説明

 

補聴器の付け方・外し方から、電池の扱い方、お掃除の仕方などを丁寧にご説明いたします。

 

 


シグニア補聴器ホームページ👆
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